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うちのさくハヤ

全く仲良しじゃない2チーと私の日々

初めての「ハヤテと蜜月2」 

ある朝、無事朝ご飯が食べれて
ほっとひと息ついたあと、
ハヤテがそれはもうとても甘えてきた。

私が2度寝しようかとうつ伏せになってる顔の前で
撫でてと伏せをしたり寝転がったり。

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フと撫でる手を止めると、
チュッと優しくチューしてくる。
そうすると飼い主が激しく喜ぶことを覚えちゃったんだろうね。

ハヤテ、そういうことへの学習能力、天才的だもんね。


自分で書いてても気持ち悪くなってきたけど、
人に見られたら恥ずかしくなるような
撫でてはチューの30分くらいを過ごし
その夜、旦那さんにご報告した。


「うん、確かにハヤテはお前のことが
 好きというか必要としてる感じする」


・・・ハヤテ

20140403_6.jpg


じゃあ、旦那さんから見たら
さくらは私のことをどんなふうに思ってるように見えるのか聞いてみた。





「うーん、ちょいちょいヤなことするオバちゃん」

20140403_8.jpg

なによ、なんだよ、それ。

最近さくらが爪切りや歯磨きのときに
抵抗して甘噛みまで始めたのを見てて、そう感じたらしい。


ま、まぁ気を取り直して、ハヤテとのことを。
「そういえば、昨日の夜もハヤテと仲良くしてたもんな。
 夜中に笑い声聞いて、寝言かと思った」

夜中にトイレなどで、目が覚めるたびに
「起きたの?」とハヤテに「ペロッとしてキャッ」
とされて、喜んでたことを思い出した。

「でも、ハヤテ、定期的にキレてんだよな。
 多分、お前が寝返り打ったのがあたってんだろ」

へぇ、そうなんだ、それは全く、知らなんだ



どの程度のキレっぷりだったんだろ。
齧ったりはしなかったのかな。
前回あんなこと書いたけど、

実は私の繊細さも、そうでもないなと気づきました。





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